今村祈履 いまむらいのり
映画生活まっしぐらな日常をぽつり。ぽろり。ほろりと。。
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ひとりでデキるもん。。
遅ればせながら、ちょっとした告知を。。
ひとりで10分あれやこれやと、やったりやらなかったり?初の試みです。

きっと、わたし以外のみなさんは面白いでしょう(笑)演出の丸房くんと、1週間でカタチにするため頑張ってますー。 勇気のあるかたは、ぜひ観に来てください。

タイトルは某こども番組風に。 良ければ、いっしょに楽しみましょう!

10 minutes of ONE MAN PLAY vol.3 〜持ち時間10分の一人芝居オムニバス!
2012年2月 8日 (水) 19:00 open 20:00 start
Adv. ¥2,500(1D付) Door. ¥3,000(1D付)

小劇場界のレッドカーペット? 持ち時間10分の一人芝居オムニバスイベント、早くも第3回目です。今回も魅力的な若手役者さんたちが勢揃い。なんとこれが初舞台の人も? 恒例のお題は「じしん」、いろんな「じしん」を演じていただけることでしょう。 さらに、スペシャルゲストでセルビア美人の高橋ブランカさんも登場! 「ことばのポトラック」で会場中に笑いの渦を巻き起こした『ご近所の人達』を再演、お見逃しなく。【出演者も同時募集中!】

出演:今村祈履、大石俊太郎、増田大樹、谷戸亮太、吉田啓子、渡辺直子(あいうえお順) ゲスト出演:高橋ブランカ 総合司会&寸評:ボボ西澤

サラヴァ東京 http://www.saravah.jp/tokyo/(http://www.saravah.jp/tokyo/schedule/log/20120208.php)
明けました

新しい年、みなさんはどうお過ごしですか?

わたしは東京へ上京して来てから、10年目の年越しでもあり。ひとつひとつ想い帰してみると、言葉では言い表せないほどのいろんなことがありました。そして、ことしも映画缶とともに年を越せることを嬉しく思います。

いまも此処にいられること。たくさんの感謝と共に。

ありがとう。

ことしも暖かさを胸に、あなたと。

当たりまえの幸せと風景。

当たりまえじゃなくなったときのどうしようもない喪失感。

守られていた感覚と不安を覚えた夜。

繋がるといいな。

ひとつずつ。

ひとつだけ。

本年も支え合いを大切に、すこしでも暖かい世界になりますよう。たくさんの願いを込めて伝えます。ゆっくりだけど、伝え続けるよ。

上を向いてね。

昨年映画缶でお世話になった方々、撮影でご一緒させていただいたみなさま。観客ひとりひとりを含め、舞台に関わったすべての方へ。本当にありがとうございました!

これからも、どうかよろしくお願いいたします。

PS...「いのり・エネルギーの映画缶」
   新年より、23時30分〜23時45分放送になりました。

蜘蛛の糸

ご報告が遅れましたが、お台場にて舞台あいさつをさせていただいた模様を。

まず、秋原監督と初嶺麿代さん&いまむらが上映後あいさつさせていただき。恒例となりつつある?監督と初嶺さんの掛け合いが。

そこから菖蒲理乃さんが客席から。じつは観客といっしょに映画観ていたのですね。理乃さんは映画初出演!ということもあり、クランクインまえに初嶺さんと稽古をつけたそう。そんな裏話を交えながら。

スティーヴ エトウさんと白石麻樹さんが。スティーヴさんは片手に飲み物持ちながら(笑)普段の雰囲気でしたー。

さらに、同郷の青森出身スペシャルゲストが、なんと地元から駆けつけてくれましたあ。客席から、橋本麗奈さんと槻ノ木澤さくらさんの登場!さらに、会場のお客さんへの物産プレゼント付き。わあい。

ちなみにわたしも初めて知りましたが、青森にはりんご染めというのがあり“帯止め”を映画のなかで使用しています。実際に近くで見ると、りんごの自然な着色がうっすらピンク色でかわいいー。やさしい色合いで、いろんな着物と合いそうです。そちらの紹介があり、青森つながりでちらっと津軽の電気も。

さて、そろそろ時間かなというところにドイツの人気キャラクター“MAUS”

ガンダタ演じる平幹二朗さんが劇中で見ているテレビに、MAUSのアニメが流れるのです。会場では限定グッズも売られていて、わたしは靴下をこっそり購入。

もろもろ終了後にサイン会があったり、ひさしぶりにお客さんと肌で触れ合う機会があり楽しかったです。笑顔をいただいて元気をもらいましたあ。

映画「蜘蛛の糸」観に来ていただいたみなさま、本当にありがとうございました。

おかげさまで都内ではお台場シネマメディアージュにて、18日(13:30~/15:20~)まで上映されています。地方では11月26日から小山、12月3日から京都での上映が決まっています。

芥川龍之介の有名短編小説に「アグニの神」「煙草と悪魔」を織り交ぜ、新たな解釈を加えたブンガク映画「蜘蛛の糸」ぜひ、劇場で楽しんでください。

灯と共に

おひさしぶりです。夏をすっ飛ばして、早いもので立冬を迎えてしまいました。

じつは舞台後、毎月映画だったり短編をやらせていただいていて。また、みなさんとお会いする機会がすこしでも増えればいいなあとこっそり願っておりました。

ざっくり言うと、受付人役やOLに病人役など。なんだか急に演じさせていただく年齢がアップしたようです(笑)はやくお知らせ出来ますように。

あと、撮影の合間にはじめての中国旅行にも行ってきまして自然をゆっくり満喫してきました。日本はいまちょうど紅葉ですが、先日ちょびっと軽井沢の景色を眺めたり。またことしも、秋の終わりを追いかけるやも知れません。

移り変わりゆく季節のなかで、ひさしぶりのPVにも参加させていただき。灯は紅葉に似てるなと、ぼんやり思いました。

燃えゆく命、最後の灯。

共に宿るために。

いつだって大切なものは苦しい。だから。

その歩みと共に「take it slow」

目を閉じてひとつ感じること。心のともし火。

ひとつひとつの灯りが星となり、やがて地上の星空となるように。

たとえ燃やせなくても、みんなが照らしてくれる灯り。ゆっくりと。

GAKU-MCさんの歌詞は、ゆるやかな風が流れていてそっと通り過ぎて行きます。

希望の灯を胸に、共に歩んでいけたらと思います。

これから寒くなる時期、すこしでも暖かくなっていただけると幸いです。

GAKU-MCtake it slow(希望の灯var)

心はひとつ
七夕のよる、みなさんはどうお過ごしですか?

先月まで公演してたおかげで、なんだか振り返るといつも笑顔をわけてもらってたなあと思います。

しっかり並んでラーメンを待つ図!わくわく。右から仲良くしていただいた、春日井さんと笠井さん。お行儀の良いタカハシさんと斎田さん。ちょっとしか見えてない、尾原さんと燦さん。奥から覗くのは、今回のご縁を繋いでいただいた榎本さん。

稽古で通るたび、毎回ハッとさせられた教訓。さらに、将棋つながりのオブジェ?にも出会ったり。
 
タイミングの大切さを噛みしめながら、またひとつ強くなれた気がしました。それはきっと、みんなとひとつになれたからだと思います。それらを束ねてくださった、王将の佐々木さんのバースデーも!

新しい試みを重ねながら、目標のためにそれぞれの時間を捧げました。それが伝わったのか否か、公演ちゅうは梅雨真っ只中だったにも関わらず、本番3日間はウソみたいに晴天で!

信じられない暑さと戦いながら、ひまわりの季節だなあとじんわり想いました。映画缶スタッフのみなさんには、お花を本当にありがとうございます!坂井さんの優しさに感謝です。

短い平日の公演期間だったにも関わらず、足を運んでくださったみなさん。素敵な差し入れを届けてくださったり、久しぶりにお会い出来たかたも。そして暖かく見守ってくださった、あなたへ。本当にありがとうございました!ひとつの節目を超えて、また繋がっていけたらいいな。

ひとりひとりを心に刻みながら、それでも足りなくて。

空を見上げれば、きりがなくて。

きっと伝わらなくても。

戻れなくても。

時折いっしょに見える景色を探していたいのです。
忘れないために

すぐに公演が続けて控えているなか、毎日稽古をしていて見えてきたもの。それはやっぱり変わらない空だったり、素敵なひとたちといっしょに此処にいること。

震災以降、たくさんのひとと共に過ごしました。それは単に稽古をしてたからなのですが、普通ではいられない現実のなかで、きっとそれらが現実になろうとしてて。悲しみも喜びもどっちも過敏になっていて、人間的なことが浮き彫りにされた気がした。

人間は不安定なんだなってことが、なんとなくわかった。

だから、その土壌に安定を作る。だけど現実が時代を貫いてしまっていて、それらを埋められるのだろうか。いっしょに種を植えられるのだろうか。それとも、時代が現実に呑み込まれたのだろうか。土壌の基準はいつの時代も曖昧で、そこに安心したり不安を抱いたりする。

根付くのは匂いや景色に見える営み。たとえ届きそうになくても、離れない記憶。

1週間、10日、2週間、20日と月を跨ぎ。1年後の世界を想像してみるけど。震災から3ヵ月、いまの状態すら想像出来なかった。こんなにも普通に生活してること。

「空は繋がってるんだから、悲しみは共有されるんだよ」

こんげつの芝居の台詞のひとつ。そう、いつかは悲しみも共有されるんだって。それを信じようと。たとえ共有出来なくとも、悲しみを超えた人間の強さを信じていようと。生きるってことは信じるってことだから。それが可能性であり未来。

なかなか伝わらないかも知れません。でも、伝わらないことのほうが現実には多く。瞬間はいつだって剥がれ落ちて行ってしまうものだから。

言葉を愛し、人間を愛し、自然を愛し、触れた手のひらを愛し。

きっと、届かなくても。伝わらなくても。愛せなくても。許せなくても。

此処にいます。

『剥ガレオチテ』 作・演出 佐々木透
ソーシャルネットワーク×演劇 (公開台本twitter #hagareで検索/USTREAM公演

2011年6月22日(水)〜24日(金)せんがわ劇場

【出演】
今村祈履
尾原仁士
笠井里美(ひょっとこ乱舞)
春日井一平(劇団上田)
斎田智恵子
鈴木燦
タカハシカナコ

佐々木透

【料金】前売 ¥2,500当日 ¥2,800

【お問い合わせ】Tel.090-1207-4748 mail reqoo-zoo-room@live.jp

【タイムテーブル】
22日 19:30
23日 19:30
24日 18:00
※ 開場は開演の30分前です。

【照明デザイン】 南星(Quintet☆MYNYT)【美術】 青木祐輔
【音響】 カケ゛ヤマ気象台(sons wo:)【宣美・制作運営】 田中香
【協力】 三木フ゜ロタ゛クション・劇団井手食堂・ひょっとこ乱舞・劇団上田
【企画・制作】 リクウズルーム

大好きな仲間たち

遅ればせながら、舞台「Sleeve」のみんなの笑顔を届けようと思います。
まずは、桃ちゃん。
パワーと気遣いがあって、みんなのことを常に考え走り回っていました。信じる道へ、引っ張り続けてくれたことに感謝。そして人見ちゃんには、柔らかさから生まれるキレを見せつけさせてもらい。暗転ちゅうには手をひいてくれたりと、いっしょにいて安心感がある素敵な女性でした。
さらに、金魚のふたり。
忙しいなかでも常に笑顔を忘れず全力でぶつかっていく、そんな南くんの姿勢とユーモアにいつも元気をもらっていました。武蔵くんはいつも稽古中ささやかに絡んでくれて、自然体の空気と役に対するガッツさを学ばせていただきました。

猫さんのLidaさんは穏やかながら、本番ちゅうはカツ丼で!変わらない温かさを肌でグッと感じさせていただきましたあ。今回初舞台の奈央ちゃんは、まんま飾らない想いと真っ直ぐさが役にはみ出てて。こっそりわたしにも、演技指導してくれました(笑)

そして白蔵主のおぐらさんには、いつも思いやりとアドバイスをいただいていて。大人のかわいさも兼ね備えた、役者として人間として尊敬するひとりの大先輩でした!

さらに葉子ちゃんは、さりげない優しさと気配りを。役に対しても貪欲で、センスある憧れの女性でした。もっちには、アイスをごちそうになってばっかりで(笑)気を使わずにいっしょにいられる、おちゃめでマメな頑張り屋さんの青年です。
まだまだいくよー。
豆腐の歩美ちゃん。かわいさ満点!芝居も素敵で、小柄ながら底知れぬパワーを持ったみんなの人気者。こっそりメロメロでした。

「京香ー!」オープニングの大役、ストップ映画泥棒をつとめてくれて。デカイひととして定着してしまった下尾くん。一生懸命で素直な九州男児。たくさん食べるのにやせている。

北村くんは、ダンスの出来る丁寧でかっこいい声の張れる役者(笑)いつも話しかけてくれました。荻ちゃんは、笑顔がとびっきりかわいくて!抱きしめられるたび温かさが伝わって来て、泣きそうになってました。惜しみない愛情を与えてくれたひと。

ガッツポーズの教くん。どうしてこんなに笑いが起こるのか?真面目な芝居ですべてを持っていってしまう、愛すべき存在です。わっしょいさんは、もうわっしょいで(笑)さりげない温かさがじんわり、だんだんと仲良くしていただいた大人の素敵な男性でした。

そして、今回の舞台に声をかけていただいた雄哉くん。いつも仲良くしてくれて、いっしょにたくさんの夢を見させていただきましたあ。めっちゃかっこいいアクションとクールな立ち振る舞いの夜叉ですが、笑うとへにょりと周りまで空気を穏やかにしてくれます。

稽古場でのひとこま。斉藤さんからの差し入れ、チョコクロと共に。冷静でありながら、人懐っこい笑顔。芝居に対する真剣さ、大人の気遣いを斉藤さんから学ばせていただきました!

そしてそんな仲間を束ね、道を作ってくださった演出の町田さんには本当にお世話になりました!上を目指す姿勢、責任感。いろんな意味でがむしゃらに、初心に還るきっかけを与えていただきました。イエーイ。

バンドメンバー紹介!TATSUKIさん&瑠さん&論さん。劇中でテンションがあがったのは、じつは思いっきり曲のおかげ。毎日聞いてたから、愛着もたっぷり。いつでも、どこでも臨場感を高めてくれましたあ。そして公演中お世話になった、ホルモン焼き屋さん。ジューシー。


舞台「Sleeve」を観に来ていただいたみなさん。5日間、本当にありがとうございました!満員で入れなかった日もあったかと思いますが、迷惑をかけながらも毎日たくさんのお客さんに支えられ無事公演を終えることが出来ました。
 
「映画缶」スタッフのみなさんも、いつも本当にありがとうございます。そして、観に来れなくても応援していただいてます、大切なみんなへ。感謝の想いを伝えます。いつかお返し出来るように、縁と歩みを大切に。

公演後もこうやって集まれる素敵な仲間に恵まれて、にやけ顔が止まりません(笑)この日は奈央ちゃんの誕生会だよ!26歳おめでとう。いっしょに大台に乗ろうぜ。

朝の新宿でのダメな大人たち(笑)たくさんの想いをありがとう。

劇団BRATS第2回公演「Sleeve」
いよいよ、今週から舞台がはじまります。前公演が終わってすぐの稽古のなか、みなさんに助けられながら一歩ずつ積み重ねて来ました。

某日の伊藤くんの誓いです。すばらしい!南くんの落書きもいつも可愛くて味があるの。
 
稽古場には差し入れのお菓子が転がってたり。疲れているなか一息、みなさんの優しさが溢れる現場です。そしてちょうど、稽古中におぐらさんの誕生日だったりして。遅ればせながら、サプライズでどーん!桃ちゃんといっしょにパチリ。

今回の共演者の素敵女子さん。荻ちゃんに小春ちゃん&葉子ちゃんと歩美ちゃんです!奥のマスクさんは武蔵くん。写ってないカメラマンさんは雄哉くん(笑)

そして先日スタジオ稽古で生演奏をしていただく“SLIC set Heaven”のTATSUKIさんはじめ、安達論さん&中塚瑠さんとのバンド曲合わせだったり。スタッフ総出でみっちり完成度と意識を高めて来たので、本番まで残り少ない時間を大切にしていきたいと思います。

アクション全開&生バンド、目から耳から!ぜひ劇場で体感していただきたい作品です。

劇団BRATS 第2回公演「Sleeve」

脚本・宮城陽亮 (DMF)
脚色・安田桃太郎 (劇団BRATS)
演出・町田誠也 (R:MIX)

新宿シアターモリエール
2011.5.25(水)〜5.29(日)

全7ステージ
25日(水)19時開演
26日(木)19時開演
27日(金)19時開演
28日(土)15時開演
       19時開演
29日(日)13時開演
      17時開演

前売り ¥3800 
当日 ¥4200

チケットのご予約はこちら

〜出演〜
安田桃太郎 (劇団BRATS)
伊藤教人 (劇団BRATS)
斎藤健二 (カートプロモーション)
荻野恵理 (スペースクラフト・エンタテインメント)
Lida (Dacco・ニンジャマンジャパン)
南誉士広 (劇団BRATS)
北村智晃 (浅井企画)
人見早苗 (JAPAN ACTION ENTERPRISE)
森咲葉子 (オフィス・ユーリー)
縄田雄哉 (JAPAN ACTION ENTERPRISE)
豊里歩美
今村祈履
わっしょい後藤
江川武蔵 (B-FREE)
望月祐治 (G-S.A.C.)
下尾浩章
小春奈央

おぐらとしひろ (JAPAN ACTION ENTERPRISE)


〜あらすじ〜
百鬼夜行とは。
殺生石を手に入れるため妖怪を使って殺し合うゲーム。
3日後の夜明けにこの石の所有者には、何でも願いを叶えて貰える迷い家への招待の権利があるという。
様々な人間の欲に塗れたバトルロイヤル。
極限状態に追い込まれた時、人は何を信じて、どんな決断を下すのか。

劇団BRATS第2回公演は生バンドを入れての大アクション。
各方面からの豪華客演陣も加わり、ここまでやるかの大暴れ。
劇団BRATS本領発揮。
てのひらから太陽を

この一ヶ月、駆け抜けていて顧みる余裕がなくみなさんに失礼なことばかりでしたが。いろいろとありがとうございました!
 
4月の舞台を観に来ていただいたり、コメントをくれたかた。告知のみの宣伝になってしまい申し訳ありませんでしたが、元気な姿が見れて嬉しかったです。

さらに急なことで告知などいっさい出来なかったにも関わらず、映画「ルパンの奇巌城」の舞台あいさつを観に来ていただいたかた。

体調の問題であまり話すことが出来ませんでしたが、たくさんの元気をいただきましたあ。そして見えなくても支えてくれています全てのかたへ。本当にありがとうございました。

“てのひらから太陽を”舞台の稽古に行く道すがら、見つけました。手のチカラ。つなぐココロ。想いが重なる場所が必ずどこかにあります。じぶんの手のひらを信じて、ひとつ届くといいな。

来週から

お待たせしました、舞台「明日はあるのか?」がはじまります。
こんな時期に、こんな時期だからこそ。こうやってまたみんなの想いが継続して集まれた意味を、絆を深く感じる1ヶ月でした。

あたらしい時期、春を迎える喜びといっしょにまた歩んでいけたらと思います。

2011年4月27日〜5月1日@ウッディシアター中目黒
「明日はあるのか?」

※延期となりました日程はこちら

4/27(水) −−:−− / 19:30
4/28(木) 14:00 / 19:00
4/29(金祝)14:00 / 19:00
4/30(土) 14:00 / 19:00
5/1 (日) 13:00 / 17:30


前売り¥3500 当日¥3800 
【ネットで購入】⇒ オンラインチケットセンター ※会員登録が必要です
【電話で購入】⇒カンフェティチケットセンター 0120-240-540(受付時間 平日10:00〜18:00)